俺はニュソニュソの実を食べた「入学後最初に話した人とは気づいたらなんか疎遠になってるよね」人間
本題

こんにちはこんばんは雨崎です。みなさんご機嫌いかがでしょうか。
私は現在空腹のあまり、ソファの上で打ち上げられたアザラシのようになっているところです。


完全に打ち上がっている
YouTubeの広告規制が激化

雨崎ハーリィとは別名義で、それなりに前からYouTubeの投稿活動をしてきましたが、
ここ1〜2年の広告制限(※広告が表示されない状態)が凄まじい。
ちなみにジャンルは女性向けコンテンツで、いわば恋愛的な内容がほとんどを占めるのですが、
どうやら「恋愛=性的」というジャッジがくだっているのか、私に対するYouTubeの取り締まりが激化。
2年ほど前から、ただ動画を投稿しただけで、その内容に関係なく機械的に広告制限がつくようになってしまいました。
どうやら、私のアカウントが「こいつはよりディープだ!」と判断され、厳しく取り締まられる対象になったわけです。

「ちゃお」くらいの感じなら恐らくセーフ
一応、広告制限に関する再審査機能はあるのですが、
恋愛要素ゼロの動画でないと厳しい戦いを強いられてしまいます。
しかも、一度再審査に失敗すると、その後はもう二度とその動画に関して判定は覆らないので、
再審査は超奥の手といった感じです。
しかも、2年以上にわたりアカウント制限を受けているため、緩和の兆しが見えません。

とはいえ、私もただ手をこまねいているわけではありません
タイトルを細かく変えたり、
タイトルに『おいで』や『クマ』といった単語を入れると、広告制限が消えることがあることを独自に突き止めました。

なので、とりあえず動画は限定公開して、
広告制限が取れるまでタイトルを「クマが」とか「クマと」とか、
ひたすら「クマ」ワードをこねくり回しているわけです
これは日本で私しか気付いてないワードの発見ではないでしょうか。
タイトルをコロッコロ変えて試したからこそ見つかったワード群。
あらゆるワードを試しても制限されるのに、クマならセーフというのも不思議なところ。

運営にクマ好きがいる
また、動画の投稿先はYouTubeだけではないため、それで活動は続けられていますが、
そろそろ緩和してほしいなと思います。
私の「クマ式広告制限回避術」もいつまで通用することか…………


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